やったー携帯小説できたよー(^o^)ノ
この作品はフィクションであり、実在する人物・団体には一切関係がありません
:@:たけのこの里:@:
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202 名前:猿部寺 ◆zzzsa9rRqo [sage] 投稿日:2009/10/01(木) 21:18:57 ID:NLzNe/cx
369 シェィクハンドな名無しさん :2007/08/13(月) 21:19:46 ID:41yrsOld
やったー携帯小説できたよー(^o^)ノ
───アタィの名前はタツ。心に傷を負った幾年月。モテイケスリムでアフリカ在住のインディゴボーイ♪
アタィがつるんでる友達は、友達は、、、っといいだろそんな話題は友達がなんだよ!
いるよ友達もちろんななと麻美あとtakadとヨモギとツトムとたくさんいるんだよ充実してるんだよ!!!
友達はもちろんたくさんいるけどやっぱりネットはタイクツ。今日もブサとちょっとしたことで口喧嘩になったけど
管理人はオレだ馬~鹿、じゃないか、管理させていただいているのはわたしです。
住民ばっかだとこんなこともあるからストレスが溜まるよね☆そんな時アタィは一人で商店街を歩くことにしている。
がんばった自分へのご褒美ってやつ?自分らしさの演出とも言うかな!
「あーブルトレ」・・。そんなことをつぶやきながらしつこい魚屋を軽くあしらう。
「兄ちゃん、サンマ入ったよサンマ!」どいつもこいつも同じようなセリフしか言わない。
商店街のおじさんたちはシブいけどなんか生っぽくてキライだ。もっとアタィのタマシィを見て欲しい。
「開店サービスです・・。」・・・またか、とセレブなアタィは思った。シカトするつもりだったけど、
チラっとキャッチの顔を見た。
「・・!!」
・・・チガウ・・・今までのキャバ嬢とはなにかが決定的に違う。スピリチュアルな感覚がアタィのカラダを
駆け巡った・・。「・・(ひかりちゃん・・!!・・これって運命・・?)」
嬢はやっぱり女優だった。連れていかれてAVに出た。「ウォーイクッ、いくよっ!」ギャラはなし。
「パシャ!ウpッ!」アタィは晒された。スネーク(笑)
レシピ>スイーツ(笑)/1012ページ/連載中
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タツ* 著
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スイーツ(笑)/ 同人用語の基礎知識/ スイーツ(笑)とは
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